東京六本木で味わう漢方牛の美味しい秘密とは?

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内観
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漢方牛

自然でストレスのない環境で育て肥料では人が食べても
カラダによい14種類の漢方ハーブ飼料でヘルシーに仕上げます。
だから他のブランド和牛とはひと味違う、
上質な赤身、脂肪のおいしさを味わえます。

秘密

程よい食べ応え

漢方牛の脂質の上質さを表すのが融点の低さ。
平均21.3~21.8度、つまり人の体温よりも約15度、
融点が低いため、口の中でサラリととけます。

メタボ

健康に良いと言われる不飽和脂肪酸が平均61.2%。中でも悪玉コレステロールを下げるといわれるオレイン酸は、
53.3%と黒毛和牛よりも多くふくまれているので、牛肉が食べたいけど、コレステロールが気になる、そんな方にも、ぜひオススメです。

メタボ グラフ01
内蔵脂肪の蓄積を抑えるので、メタボ予防
アミノ酸と言われるスレオニン
メタボ グラフ02
カラダの中で脂肪を燃やすので、ダイエット
アミノ酸ともいわれるアラニン。

お肉自身の旨みが違う。

漢方和牛のおいしさ、その理由ははっきりデータにも見ることができます。
漢方和牛のモモに含まれる旨み成分のアミノ酸の含量比が、なんと黒毛和牛の1.5倍以上。なかでも、昆布や小麦粉、大豆などの旨みのもととなるグルタミン酸は2倍以上にもなります。

旨み グラフ01
特に赤身の部分では、アミノ酸の量が多い程
旨味が増すと言われている
旨み グラフ02
グルタミン酸は最もよく知られる旨み成分。
脳を活性化するとも言われる。
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魚

九州の地魚を空輸しています。
新鮮なのは勿論ですが、東京では中々食べられない
お魚に出会えるのも魅力の一つです。

野菜

全て新鮮野菜にこだわっています。オーナー自ら畑仕事の手伝いをして、目で見て良質な物のみ仕入れています。

ビオワイン

「飲んで健康」なビオワインのみを提供しております。
決してブランドにこだわらず自分で見て、触れて、
味わい色々な国のワインを取り揃えております。
ワインと料理のマリアージュをお楽しみください。
日々入れ替わりますので、一期一会の出会いを。

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